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色んな魚探を使用してきましたが、今現在ライブスコープや360に目がいってしまい「これがないと釣れないの?」なぁ~んて感じているユーザーさんも多いかと思います! もちろん、ガーミンのライブスコープやハミンバードの360があれば釣りの精度は高まり効率はアップしますし、これがないと釣りが成り立たなくなっているのも事実ではあります。ただ、今現在皆様が使用しているローランス魚探でも、しっかり使いこなせば、十分釣りの精度を上げる事は可能です!

それがこれ! 上記画像のレンジリング設定! 今まで幾度とご紹介してきたローランス魚探の良いところ!

360が無くてもレンジリングでカバー! レンジリングの設定。

ローランスのレンジリング機能について!

それ以外にも、僕自身がGPS機能としてローランス魚探を信頼している理由が「point- 1」 の高精度に加えウェイポイントの打ち込みのはやさ! 上記画像の漁礁スポットの外周を、一瞬で打ち込めるのがローランス魚探の特徴です!

ちなみにガーミン魚探やハミン魚探のGPSチャートにはマークは一つ!これは近くによってライブスコープや360でリアルタイムな画像を写しながら釣りをする為、複数のマークを打ち込む必要はありません! ただ、これも上記のライブスコープや360のシステムがあっての事! これを考えると、いかにローランスのGPSチャート機能が優れているか!使い勝手が良いのかが分かると思います!

濁りの入ったエビ藻やハードボトムでAE+ワイド

北湖のディープパターンが失速してから南湖エリアでの釣りがメインとなっております!好調なのがフラットエリアにあるウィードや沈み物(漁礁や沈船)! 南湖エリアでは濁りが入っていることもあり、これらのストラクチャーを釣るにAE+ワイドのチャートが効果的! お助けルアーになっております!

 

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