以前から紹介しなきゃだめだなぁ~なんて思ってました2ⅮのSwitchFire機能!桧原湖戦が終わったのでご紹介!

これってヘリックスの前のモデルにもあった機能みたいですが、強烈に使える!特にクリアウォーターでのディープで! フィールドで言うと琵琶湖の北湖エリア!野尻湖!桧原湖!池原!七色!生野銀山!東条湖!河口湖!って日本のフィールドほとんどです! 使わないのは琵琶湖の南湖と霞くらいかなっ?日本のフィールドにはバッチリな機能です!  ちなみに、G2Nから2Ⅾとサイドイメージと、それぞれ個別にSwitchFireを起動させる事が可能となっています!

何故、琵琶湖南湖エリアや霞ケ浦でSwitchFireを起動させないのかというと・・・・・ こういう事↑↑↑↑  なぁ~んにも見えません!SwitchFireを多用するのはクリアレイクの6m以上のディープ! シャローやマッディーレイクでは何が何だかさっぱりです!

こちらはSwitchFireを起動していない状態のクリアモード‼2Ⅾ画像もツルツル! これだと余計なものが映っていないので、とても綺麗で見やすいですね!ただ、見落としもかなり多いです。

しかし、SwitchFireを起動させると表層のプランクトンやら、なんやらかんやらで全てがファイヤー! ごっそり映ってくれます!僕は常に他社魚探と見比べているのでSwitchFireの完成度には絶大なる信用おいています。  ちなみに、SwitchFireをオフ状態(通常時の状態)や他社の魚探で全てを写そうとすると、感度を上げていきますよね・・・・・ 是非やってみてください! 2D画像が真っ黒になるだけなので(涙)後は通常セッティングだと調整がかなりシビアで難しい。 なので、今回の桧原湖戦や野尻湖など6m以上のDeepな水深を狙う場合はSwitchFireを100パーセント使用しています

こちらは本日のとれたてほやほや!SwitchFireをオンにした野尻湖ディープ画像!

こちらの水色丸が浮きゴリ! 今の野尻湖でのメインベイトでしょう! 8月のワカサギは何処に行ったのでしょうか?

赤い丸が良型の個体で水色丸がノンキーかなっ? このようにSwitchFireを起動させるだけで映らなかったバスが映る! 見落としていたベイトが映る!

結果として釣果に繋がる! SwitchFire!是非、使って頂きたい機能です!

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