魚探・地形ガイド

持ち込み魚探! タッチ7

本日は神奈川県からお越しのゲスト様!ローランスのタッチ7を持ち込んでの魚探・地形ガイドです!まずはウェイポンとの管理方法からご説明!操作方法を忘れてはいけないので、操作の流れをノートにメモしながら進めていきます!

地形的変化!

大きな地形変化から小さな沈みものまで南湖エリアを中心にぐるりと回っていきます!ただ、場所をお伝えするだけではなく釣れる条件や季節!有効なリグなども同様にお伝えしています。 また、マーキングする際にはシチュエーションごとにウェイポイントを使い分け、忘れなようにメモしていきます! 多くのウェイポイントがあると以前マーキングしたポイントが何を指しているのか忘れちゃいますからね・・・(涙)ノートにとるのは大切な事です。

魚探・地形ガイドの為に導入した秘密兵「UWC‐20」

UWC‐20

魚探・地形ガイドの為に導入した秘密兵「UWC‐20」ローランス魚探に接続して使用する水中カメラです!ゲスト様とワクワクドキドキしながら使ってみました!いろんな画像を撮ってきたので少しずつ紹介していきたいと思います!

2018年1月20日撮影 カナダ藻フラット

↑ヘリックス10で撮影したカナダ藻フラットの画像!右50左50系100mの範囲をズバッとスキャン! これがヘリックスのweapon

2018年1月20日撮影 カナダ藻フラット

↑ローラン・カーボン12の画像! カーボンシリーズはGEN3に比べて解像度が上がってます・・・・ね⁉詳しい事が分かりませんが綺麗になった気がします! ローランスのストラクチャースキャンはいつものように800ヘルツ!ヘリックスが455!これが僕のセッティング!でっ・・・・

2018年1月20日撮影 カナダ藻フラット

↑こちらが上記2画像と同エリアの水中画像! 少し分かりずらいかもしれませんが長いオオカナダモが折り重なるように写っていますね!正直、スクリーンショットで撮影したこの画像より実際の生身の映像の方が綺麗で見やすい!お伝えできないのが少し残念(涙)

といった感じで、魚探に写る映像をもとに魚探映像と頭の中のイメージをより近いものにする為、水中カメラを使って魚探をより高いレベルで使用する訓練をしてもらいます!

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