沖のバスは今までギルがメインベイトであったためスイムジグやクランクベイトなどのファーストムーブビング系ルアーは全てウィードコンタクト後のバイトがほとんど。ただ、ここ一週間で南湖にもシャイナー系のベイトが入ってきており、バスの目線も高め!そろそろ、スイムジグでの食い上げバイトも期待できそうです。

 

そこで、こちらの映像! バスは2Ⅾ映像もダウンスキャン映像もしっかり映るのですが、小さなベイトの群れは2Ⅾで映すのが難しい・・・・ 送りスピードや感度の調整など工夫してみたのですが、どうしても2Ⅾソナーにベイトを映すことが困難。 2Ⅾとダウンスキャンの特徴を理解し使い分ける事が大切ですね。  地形的変化やボトムのマテリアスを感じたいときは2Ⅾの感度と水深の調整で二次反射や三次反射を確認。 ダウンスキャンではベイトやバスを確認しいくのが好ましいです。

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