2017年一番悔しい2位からのスタートです。 展開としては、最も個体数の多い5m前後のバスが水温上昇とともに動き出す(動き出すであろう)スポットに望みを託しパートナーと戦ってきました、 結果、4匹キャッチする事ができ入れ替えに成功するもトップは5キロ・・・・

今回のJBⅡトーナメントの目的である優勝はできませんでしたが、前日プラクティスから、優勝する為の練習ができた!そして結果的に、それらしくはあった!という点では大きな収穫があった大会でした。 次戦も優勝を意識した魚探しをしてみたいと思います。

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