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ここ最近の琵琶湖はとにかくウィードが無い・・・・ ということで、バスも地形的変化や流れの寄れに集中しております。

その中でも、最もキーにしているのが「水」この時期になればよく耳にする、お馴染みの「ターンオーバー」例年このタイミングではウィードの多いエリアが有効!光合成する事で水が瞬時に生き返るシャローエリアがキーとなる。今現在も、いくつかのエリアをマークしているが、今年はエリアが東岸に集中していることから、ボートプレッシャーが非常に高い!プラスして減水も進んでいることから、バスが沖へとポジションをとりたがっている事を強く感じています。

結果としてウィードの無い今年は、地形的変化にバスが付いているイメージ、琵琶湖で地形的変化?っていうと、代表的なのは「浚渫!」木浜の浚渫、下物の浚渫、ディープフォール、その他の浚渫なわけです!  もちろん、そんなエリアもみんなが把握していてボートが多い、ただ、地形的変化にプラスして注目してもらいたいのは「」良い水があるエリアは全ての魚類が集ます!上記画像のように同じエリアでいろんなコンディションのバスやギルが釣れてくれます!

ボートが動いていると、右肩上がりで斜めに線が入るのが湧き水の特徴です。 

水の良いエリアの特徴が「湧き水画像」これは、レンタルボートなどで使用されているホンデックスの2D魚探でも十分探すことができます! 一度発見するればマーカー部位などを導入して近くを魚探がけしてみてください! バスにグッと近づけると思います!

 

 

 

 

 

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