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ライブスコープ使いこなせ!釣れる画像の見分け方! 

昨日はライブスコープ画像をもとに、スポットの見分け方などをレポートしましたが、本日の琵琶湖ガイドもまさにそんな感じ。

ストラクチャーを軸にベイトとなるモロコが沸いています! 上記記事でも記載しましたがベイトの形が縦に変形している時は釣れつ事が多いですね。

これは「激熱ぷんぷん丸」 投げたら食ってます(笑)

ちなみに、ライブスコープばかりに注目していますが、ライブスコープを起動させるにあたり「釣れるであろうスポット」を、いちはやく見つけるのはハミンバードのサイドイメージの力です! 先ずは、ハミンバードで効率よく探して、ライブスコープで的確にアプローチ! これが一連の流れです。

昨日の釣果はなかなかい感じ! ゲスト様がディープを得意とするだけあって釣り残し無し! 明日撮影なんですが・・・・大丈夫でしょうか(涙)

雨が降ろうと関係なし! バスがフィーディングしているスポットにバスが求めるルアーやアクションで的確にプレゼンテーションする事が大切!反応がなくなればコースを変えたり、狙い方を変えてあげる!簡単に釣っているように感じるかもしれませんが、一匹一匹釣れ方や反応が違ってくるので、ゲスト様のスキルもかなり求められる展開ではあります!

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