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全開放流の続いている琵琶湖ですが水位も77㎝あったところから43㎝にまで減っております。

そんな本日は、全開放流によりカレントが変化する地形や、シェードの形成されるスポットを中心にジックリ狙っていく展開!レギュラーサイズを中心に多くのバスをキャッチすることができました!

かなりインサイドにある浚渫のハンプですが、南に向いてウィードが寝ています! ウィードトップが薄っすら見える状況ですが、放流量が低下すればウィードも立ってくるので違った展開も楽しめそうですね。

今が旬のニンニクパワーで夏を乗り切らねば!

 

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