撮りためた画像を紹介! 先日の野尻湖での一枚! あまりの画像に思わず!

野尻湖に行った事のある方ならご存知かと思いますが、野尻湖には琵琶島という島があります!鳥居がある島ね!その島の浅い側(マリーナが沢山ある方)を島内と言いますが、お昼を食べに島内に入ると・・・・ こんな画像が↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ワカサギ山盛り~バスゴリゴリ~って! 黄丸がベイト! 追われてるのでベイトの形が入り乱れてますね! 水色丸がバス! 群れでベイトを追い込んでいるようですね!必死なんでしょう、バスの画像がシュッとなってますね! かなりのベイトとかなりのバス、おそらくですが表層水温が下がれば島内でボイルしまくるパターンなんでしょうか? 桧原湖終わりに野尻湖ガイドが入っているのでチェックしてみたいと思います! ちなみに、水温は25.8度でした!

もちろんデリシャのDSで釣れましたよ! 続きませんでしたが・・・・(笑) あくまで魚探(全てのアイテム)は釣れる確率を1%でも上げるアイテムですからね! 必ず釣れるという訳ではありません! もちろん釣りの技量が足りなければ釣れない事も多いです!悔しいですね(涙)

ハードボトムをチャート画面に出す設定!これは説明書を見れば分かる事なので僕が載せる内容ではないと思いますがご紹介!メニューボタンから入ってACライブを選択! Bottom Layer表示するを選択!硬度オプションを選択し!

硬度オプションでチャート画面に表記するハードボトムのレベル(硬さ)を調整します! 個人的にはベースとなるスポットで最高硬度を調整しベースとなるハードボトムと比べココは硬い!ここは柔らかい!と設定してただければ良いかと思います! 例えば・・・琵琶湖の貝捨て場ここをベースに最高硬度を設定しおくと、貝捨て場と同等、もしくはそれ以上の場所は色が変化します! こんな感じで使えば見えてくる事も沢山ありますよ!

ってな感じで、僕は野尻湖で一番お世話になっているシースピ前のハードボトムをベースに最高硬度を調整してみました!

見事にこんな感じで釣れる所だけ!色が変わってくれましたね! 初めての場所でいきなり導入しても信用に欠けますが、実績のあるエリアでこの機能を使うと、ハードボトムレイヤーの良さがわかります! 魚探との信頼関係!自信にも繋がりましたね。是非試してみてください!

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