先日から導入したヘリックス魚探のG2N! ハミンバードの圧倒的で鮮明なサイド画像はそのままにG2Nは処理スピードがかなり速い!振動子の取り付けに時間がかかる為、肝心なメガイメージングは導入できておりませんが、それでも十分すぎるクオリティー!

こちらはウィードレイヤーを使用した機能!ACライブの湖底図上に上書きする形でウィードレイヤーを上塗り!もちろん、表示のオン・オフの切り替えも可能でレイヤーの透明度やう色なども自由に調整可能。

どの程度のウィードでウィードレイヤーを表示させるかの調整が難しいように感じますが、こちらは慣れでしょうね!琵琶湖に丁度よい数値が分かればご紹介したいと思います!  とりあえず、上記画像のように浚渫の中のウィードが無いため反応は無し!ただ、浚渫のハンプの上は少しだけウィードが生えている為、レイヤーが反応してくれています! もちろんウィード自体はリアルタイムで長さや量が変わる為、その都度リアルな情報を更新する必要があるようです。

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